

久しぶりに、目にしました。
恵比寿さんの釣糸に、はな=祝儀を括り付けるお客さんを!
昔は鯛がかかる前に、至る所から、千円札がひらりひらりと釣り上げられていたような・・
そういうものだと用意して行っても、今はお宮でも、釣り糸が観客の中に垂れてくることが滅多にありません。
・・・お互い遠慮がありますかね~。
宮乃木神楽団 ―恵比寿―









石見神楽 亀山社中 ―日本武尊―
亀山の子供たちからは、大量のマイナスイオンが発生しています。
花火の準備をする子供たちの輪に入って話を聞いていると、心が浄化されて、疲れが取れるような気がする。
本当にいつもよくクルクルと働いています



和やかに見えて、きっちりした縦社会です。







中川戸神楽団 ―紅葉狩―
今年最後の公演でした。今年も多忙な1年でしたね!
能海剛団長によれば、少し長めの冬休みは、春以降のメンバー構成を整え、それぞれ初心・基本に戻る時間にしたいそうです。
さすが蔵迫郵便局長!只今、年賀状、大!受付中!よろしくっ


やっぱり秘密がありました。





2012,11,27 Tue 23:44
