

声が「いかりやさん」のようなガラガラハスキーになり。
驚かれたり笑われたりして、自分でも可笑しくて。
この声のお蔭で、今日は初対面の方との打ち合わせも、和やかに進みました。。。
が!いつの間にか直ってしまった~。
ちょっと残念っ v(・ε・v)
では、少し遅くなりましたがまずはこちらから・・・




主催の今田神楽団の皆さんは、今年もコツコツ準備を進めてこられました。
雨の多い今年の夏は。
丁度皆さんのお出かけの時間を大粒の雨が直撃し、心配しましたが。
例年以上のお客様をお迎えすることができ、活気に満たされました。
今年5月に団長就任された真倉 仁司さんのご挨拶は。
『12年という大きな巡りを経て、今年から又気を引き締めて頑張ります。』若々しく、決意新た。
新生・今田神楽団の幕開けにふさわしい、賑々しい大会となりました。
~第一幕 今田神楽団 神降し~
お盆神楽共演は、すっかり恒例の神楽大会となりました。
自主開催でもあり、これまでの準備を振り返りながら、この日の成功祈願を胸に舞い納められました。


~第2幕 今田神楽団 悪狐伝~
今田神楽団の得意演目のひとつである殺生石の前編として、今年創作されました。
物語の最期は、殺生石へと繋がるように結ばれます。
又、広島県で1位2位を争う、熱い(暑い)大会と噂されるお盆神楽。
「珍斎和尚の天然クーラートークをあたたかく見守ってやってください」というコメントでスタートしました










続くよ~。
2014,08,26 Tue 22:30
