リンク

よく降ります・・・。


上まもなく開場です音符

ダイヤ新春神楽まつり一日目ダイヤ

ご来場、有難うございました。

お正月二日、冷たい風の中をお越し頂きました。

神楽が繋ぐご縁に『おめでとう』が飛び交う会場でした。

明日も沢山にお越し頂きたいです。

とにかく!雪よ溶けろ~~。

お客様をはじめとして、神楽団の皆様、とにかく安全にお越しくださいね四葉

お待ちしています。

私もちょっと早起きして、準備万端でお出掛けしようと思いますグー
| 斉藤裕子 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
おメェ~でとうございます。


上羊(春)。

ダイヤあけましておめでとうございますダイヤ

静穏、又、賑々しく新年を迎えられましたか?

雪の眩しさに目が覚めた元旦。

お蔭でのんびり過ごすことができました。


お誕生日のメールもありがとうございました。

否が応でも、年を重ねたと実感させられましたよ。

┐( ̄▽+ ̄*)┌ ハッハッハ。

何もかも新たな気持ちでスタートできます。


早速明日は、新春神楽まつり。

大好きな神楽で、一年の始まりにあたたかな灯をともしましょう。

今年一年も泣いたり笑ったり、日々を大切に過ごせますように。

共に歩んで行けますように。

どうぞよろしくお願いいたします。



上羊(冬)。



上もっこもっこもっこ。
| 斉藤裕子 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
良いお年を~。
ダイヤ穏やかな大晦日ですダイヤ

掛け軸を掛け替え、お鏡を飾って。

海老や蓮根を炊いて、家中、大晦日の匂いがします。

この時ばかりは全力で主婦をしておかなければ。

来年も気持ち良くお仕事に出られません四葉



上お鏡用のお餅をつきました。あぢぢっ汗

今年も1年、本当に有難うございました。

素晴らしいご縁に恵まれ、感動の場面に立ち合わせて頂きました。

いつまでたっても頼りない感じではありますが。

来年もどうぞ、ご指導をよろしくお願いいたします。

年明けと共に寒波もやってきそうですね。

皆様、健やかな新年をお迎えください。

| 斉藤裕子 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
善・宵・酔(よいよいよい)で結ぶ。


上グランドプリンスホテル広島。
もうすっかりお正月の用意が整っています。


ダイヤ仕事、納めて参りました~ダイヤ

今年19年めになりました、12月29日に開催される忘年パーティ。

今年も総合司会で私の大師匠であります、田中俊雄アナのアシスタントを務めてきました。

このイベントは、俊雄さんが酔っぱらうと、そこから私が総合司会に昇格するという決まりになっていて。

大抵、後半はそんなふうになるわけですが。

今年は千鳥足ながら、最後まで俊雄さんの意識がはっきりしていました。

キセキダ ( ̄▽ ̄)ノ



上『今が青春』俊雄さん、東(あずま)為五郎さん、南一誠さん。
懐かしい!出前一丁のCM、覚えてますか~?


20代最初のころから、俊雄さんをはじめ、一誠さん、高尾六平さん、東為五郎さんの輪の中で育てて頂いて。

長い時間、今だにご一緒出来ることは本当に幸せです。

「おてんとさま(御天道様)」という語がありますが。

まさにこの方々が私のおてんとさまなのでしょう。

だから、仕事はいつでも真面目に務めなくちゃいけません。

ともあれ初心に戻りつつ、一年を無事に結ばせてもらいました。

明日明後日はお休み。

とりあえず明日は、朝寝坊する気満々で~す音符



上オールディーズで歌って踊る!
何がなんだか、ステージがどこかもよく分からん。




上演奏はジ・インプレッションの皆さん。やはり生バンドは迫力があります。
| 斉藤裕子 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |
得意の取材力から誕生。
ダイヤ幕間のご挨拶は油目 高団長ですダイヤ

今年は、今までで一番公演数が多く、充実した年だったという明るい話題から始まり。

しかし忙しさからの練習量の不足を課題として。

来年は稽古重視、足元を固める年にしたいとお話されました。

12月で、発足から33年。

『地域の方、ファンの方、他の神楽団の方々のご支援のお陰です。』と繰り返されます。

「衣裳も何もない状態からのスタート」。この時代を知る団員さんは、油目団長おひとりになりましたが。

時を経て、先輩方の御苦労が、綾西神楽団の源・盛んな勢いに転じているようです。



上正成討伐に向かう大森彦七盛長:玉城 啓一さん。
この日、彦七を舞台初披露。大活躍ですねっ!


~第2幕 大森彦七~

伊予の豪族・大森彦七と、神楽ファンに広く知られる楠正成の物語です。

もともとは、“まつりのつなぎに、少人数で舞えるものを”と6年前に創作され。

その手応えに、徐々に力を注ぐことになったそうです。

同じく綾西神楽團のオリジナル創作神楽『矢取川(やとりがわ)』へと続いていきます。



上正成兄弟は悪として描かれるものの、兄を慕う正季の口上など、心を揺さぶられます。
正成:若林 弘志さん、正季:舛田 竜矢さん。


あらすじ

湊川の戦いに敗れた楠正成・正季は落ち延びていきます。

闘いに勝利した幕府軍の足利尊氏は、伊予の豪族・大森彦七に正成討伐を命じます。

正成らを追い詰めた彦七は、降伏を進めますが、降伏は天皇への裏切りとして、戦いの末に弟・正季は討たれ、力尽きた正成は自害を選びます。

再起を絶たれた正成は、その無念から怨霊となり、・・・矢取川へ続きます。




上彦七は八幡神よりお告げを被り、正成らの居場所を知ります。



上追い詰められ、降伏を拒否し、戦いを選ぶ正成、正季。



上太刀を合わせる音が響き渡ります。



上自害を選んだ正成は、人の姿からこの世の者でないものへ。この続きは矢取川へ。



上土蜘蛛の面を被らせてもらったよ~音符応援に来られていた、宮之庄神楽団の梅田幸紀さんとパチリっ

~代替公演のお知らせ~

8月に中止となりました、宮乃木神楽団の代替公演が決定いたしました。

3月18日(水)午後7時開演。

広島県民文化センター。

チケットの販売が、夕方5時になっておりますのでご注意ください。

演目など詳細は後日お知らせいたします。
| 斉藤裕子 | comments (x) | trackback (x) | 携帯より |

このページの先頭へ
カレンダー
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
<<前  2026年02月  次>>
アーカイブ
プロフィール
LOGIN
現在モード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
OTHERS
    処理時間 0.27661秒
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート
検索(ブログ内)

このページの先頭へ

合計:7013502
186
2519